汐汲(濡れによる身〜花伞)
汐汲(濡れによる身〜花伞)
V.A.
汐汲 (中の舞)
汐汲 (中の舞)
芳村五郎治
汐汲 (つなぎ合方)
汐汲 (つなぎ合方)
芳村五郎治
汐汲 (形見こそ~仲々は)
汐汲 (形見こそ~仲々は)
芳村五郎治
汐汲 (合・見渡せば~なつかしや)
汐汲 (合・見渡せば~なつかしや)
芳村五郎治
汐汲 (濡れによる身~残るらん・幕切)
汐汲 (濡れによる身~残るらん・幕切)
芳村五郎治
汐汲 (析・波音・松一と木~月を荷のうて)
汐汲 (析・波音・松一と木~月を荷のうて)
芳村五郎治
供奴 (浮かれ拍子に~行き過ぎる・幕切)
供奴 (浮かれ拍子に~行き過ぎる・幕切)
芳村五郎治
供奴 (析・出のオロシ・やっちゃしてこい~駈け付ける)
供奴 (析・出のオロシ・やっちゃしてこい~駈け付ける)
芳村五郎治
供奴 (合・見初め見初めて~拍子合方・面白や)
供奴 (合・見初め見初めて~拍子合方・面白や)
芳村五郎治
供奴 (合・俺が旦那は~出で立ち・合方)
供奴 (合・俺が旦那は~出で立ち・合方)
芳村五郎治
汐汲坂
汐汲坂
風ノヲト
「汐汲」:濡れに寄る身は
「汐汲」:濡れに寄る身は
七代目芳村伊十郎
「汐汲」:見れば月こそ桶にあり
「汐汲」:見れば月こそ桶にあり
七代目芳村伊十郎
「汐汲」:暇申して帰る浪の音の
「汐汲」:暇申して帰る浪の音の
七代目芳村伊十郎
「汐汲」:形見こそ、今は徒なれ
「汐汲」:形見こそ、今は徒なれ
七代目芳村伊十郎
「汐汲」:見渡せば面白や
「汐汲」:見渡せば面白や
七代目芳村伊十郎
「汐汲」:松ひと木、変わらぬ色の印とて
「汐汲」:松ひと木、変わらぬ色の印とて
七代目芳村伊十郎
「汐汲」:床しき伝言を白波の
「汐汲」:床しき伝言を白波の
七代目芳村伊十郎
「汐汲」:立つ名厭わで三年はここに
「汐汲」:立つ名厭わで三年はここに
七代目芳村伊十郎
「官女」:夜半の水鶏を砧と聞いて
「官女」:夜半の水鶏を砧と聞いて
七代目芳村伊十郎
「官女」:心尽くしの明け暮れに
「官女」:心尽くしの明け暮れに
七代目芳村伊十郎
「賤機帯」:面白の春の景色や
「賤機帯」:面白の春の景色や
七代目芳村伊十郎
「賤機帯」:そもさても和御寮は
「賤機帯」:そもさても和御寮は
七代目芳村伊十郎
「賤機帯」:春も来る、空も霞の瀧の糸
「賤機帯」:春も来る、空も霞の瀧の糸
七代目芳村伊十郎
「賤機帯」:なに、面白う花を
「賤機帯」:なに、面白う花を
七代目芳村伊十郎
「官女」:そなた思えば
「官女」:そなた思えば
七代目芳村伊十郎
「賤機帯」:名にし吾妻の角田川
「賤機帯」:名にし吾妻の角田川
七代目芳村伊十郎
「賤機帯」:あら心なの川風やな
「賤機帯」:あら心なの川風やな
七代目芳村伊十郎
「賤機帯」:舟長なおも拍子にかかり
「賤機帯」:舟長なおも拍子にかかり
七代目芳村伊十郎