待宵唄
待宵唄
KAKUSHIN NISHIHARA, 中野香梨
待宵の虫 - #2
待宵の虫 - #2
耳鳴り 専門医
宵待草隊長
宵待草隊長
新田八郎
黒髪
黒髪
杵屋佐登代
待宵の虫
待宵の虫
深い眠
宵待草
宵待草
鏡音リン, 蝶々結び
宵待草
宵待草
中北利男
唄 (song for Fukushima)
唄 (song for Fukushima)
Shadow Trap of Mirrors
寿
寿
和歌山真五郎
宵は待ち(明の鐘)
宵は待ち(明の鐘)
和歌山真五郎
「蓬莱」:萩の白露
「蓬莱」:萩の白露
七代目芳村伊十郎
「鏡獅子」:花にたわむれ、枝に臥し転び
「鏡獅子」:花にたわむれ、枝に臥し転び
七代目芳村伊十郎
「蓬莱」:うつつなや・眺め尽きせぬ
「蓬莱」:うつつなや・眺め尽きせぬ
七代目芳村伊十郎
「羽根の禿(「宵は待ち」入り)」:恋の種、蒔き初めしより色という
「羽根の禿(「宵は待ち」入り)」:恋の種、蒔き初めしより色という
七代目芳村伊十郎
「羽根の禿(「宵は待ち」入り)」:文がやりたや
「羽根の禿(「宵は待ち」入り)」:文がやりたや
七代目芳村伊十郎
「鏡獅子」:よしや吉野の花より我は
「鏡獅子」:よしや吉野の花より我は
七代目芳村伊十郎
鏡獅子 〈二上り 合方〉 咲き乱れたる
鏡獅子 〈二上り 合方〉 咲き乱れたる
七代目芳村伊十郎
「鏡獅子」:樵歌牧笛の声
「鏡獅子」:樵歌牧笛の声
七代目芳村伊十郎
「鏡獅子」:春は花見に、心移りて
「鏡獅子」:春は花見に、心移りて
七代目芳村伊十郎
「鏡獅子」:その面わずかにして
「鏡獅子」:その面わずかにして
七代目芳村伊十郎
「鏡獅子」〈乱拍子〉:花の苧環繰り返し
「鏡獅子」〈乱拍子〉:花の苧環繰り返し
七代目芳村伊十郎
「鏡獅子」:時しも今は牡丹の花の
「鏡獅子」:時しも今は牡丹の花の
七代目芳村伊十郎
「鏡獅子」〈来序・ 狂い合方・一下り〉:牡丹の花に舞い遊ぶ
「鏡獅子」〈来序・ 狂い合方・一下り〉:牡丹の花に舞い遊ぶ
七代目芳村伊十郎
「羽根の禿(「宵は待ち」入り)」:誠こもりし一廓
「羽根の禿(「宵は待ち」入り)」:誠こもりし一廓
七代目芳村伊十郎
「鏡獅子」:世の中に、絶えて花香の
「鏡獅子」:世の中に、絶えて花香の
七代目芳村伊十郎
「羽根の禿(「宵は待ち」入り)」:禿々とたくさんそうに
「羽根の禿(「宵は待ち」入り)」:禿々とたくさんそうに
七代目芳村伊十郎
「鏡獅子」:恨みかこつもな、実からしんぞ
「鏡獅子」:恨みかこつもな、実からしんぞ
七代目芳村伊十郎
「蓬莱」:恨みて煙る潮竈は
「蓬莱」:恨みて煙る潮竈は
七代目芳村伊十郎
「羽根の禿(「宵は待ち」入り)」: 梅は匂いよ
「羽根の禿(「宵は待ち」入り)」: 梅は匂いよ
七代目芳村伊十郎
「鏡獅子」:されば結ぶのそのかみや
「鏡獅子」:されば結ぶのそのかみや
七代目芳村伊十郎